◉一人基本移動稽古:上段突き〜足刀、型の三戦後、明達先生の講話:剛柔流の歴史についてなど。
◉めいめい型:白帯から茶帯まで、撃砕一、〜十三手・青龍迄、一人一人を明達先生の個人指導。
◉懇親会:明徳先生は明達先生へ伝えられたエピソード・・
宮城長順先生の座右の銘は、「人に打たれず、人打たず〜」ではなく、
「奥妙在練心」と「流水先不競」だったそうだ! ・・まあ、誰かが戦後に盛ったのか?
◉囲み組手や、普及型『型の上中下、その他』は、長順先生で無く、明徳先生の創作であった!との事。
明達先生には過去の稽古体系や、その当時の先生のご心境を是非、文書として記録して頂きたいとお願いした。
